伊豆,箱根,小田原,そば,蕎麦屋,地魚料理,小田原丼,女子会,宴会,団体料理

店主の独り言

このページは季作久についてより深く知っていただく為に私が開設いたしました。店主

タイトル

  • 『 笑っていいとも!』

    2007年10月3日

    柳沢慎吾さん、いいともご出演おめでとうございます。 十周年のお祝いにいただいたお花のお返しにお送りしました。

    都会の喧騒を離れ、タコメーターの針を振り切りながら、ハヤテのようにご来店。
    途中は当然マシンガントーク!おかあちゃんの大好物『季作久のさつま揚げ』を忘れず買って。 蕎麦をたぐって、水出しコーヒーをススリ、「あばよー」と言って去っていく。
       『いつもありがとうございます』      店主敬白

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  • 『節目?』

    2007年9月9日

    十年前のこの日、季作久はオープンしました。
    平成9年9月9日・・・本当の偶然だったのですが・・・

    オープンのスピーチでいただいた言葉で「こんな三重9の日にオープンするなんて、なんて物好きなんでしょう」 「でもこれを持ち前のアイデアとエネルギーでサンキューベリーマッチに変えるように頑張ってください」と激励されました。
    「なるほど物事を見る角度を変えると良くも悪くもなるのだ」と、教えられた日でした。 更に十年の月日の間に体験し実感した言葉でもあります。

    「十年たったんだな~」
    写真は十年の集大成(?)です。

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  • 『 こだわりの一枚』

    2007年7月25日

    丸まるトマトの写真ですが、隠されたこだわりが…
    実はフリーマガジンの“スパイス”に掲載されたワンショットなのですがこの一枚が出来るまでにはドラマ?がありました。
    僕がカメラマンに出した依頼は「和の漆器盆に真っ赤なひんやりトマトが“凛”と一つでお願いします。」 一般的に洋食のサラダは白い皿にカラフルな野菜と供に提供されます。明るい色調のイメージです。 黒い盆だと明るさや新鮮さを表現するのが難しいのですが・・・
    艶っぽく、瑞々しさが良く表現されてると思います。
    潔いシンプルな一枚かな?結構気に入ってます。

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メディア取材




  • 2011年1月 「大人の休日1万円」

    大人の休日の最後はやっぱり季作久で食事♪
    小田原丼や鯛あら煮・・・旨いものいっぱい!
    石田純一さんはやっぱり裸足だった(^^;)

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